
3月の『ミラノ・コルティナ2026冬季パラリンピック』のスノーボード競技に日本人女子で史上初めて出場し、2種目で入賞した牧之原市出身の坂下恵里さん(34)が本日5日、約1カ月ぶりに、市内外の支援者のみなさんを訪ね、応援への感謝と4年後のフランス大会に向けた決意を表明しました!
お昼には、牧之原市坂部で人気沸騰中の『道の駅そらっと牧之原』を訪れ、話題の『お茶の間食堂』の名物『牧之原茶そば~しらすどっさりそば』の配膳時のセレモニー&盛り付けられるシラスの量に、目を見開いて驚いていました!(≧▽≦)
律儀な坂下さんも、情に厚くて太っ腹な故郷の市民・県民もサイコーです!(*´∀`)♪
