
抜けるような青空の下、爽快な風が吹いた本日は、吉田町の大井川河川敷の高島グラウンドで『第3回静岡健誠会杯(旧称:大石けんじ杯)争奪グラウンド・ゴルフ大会』が、開催されました!!
ワタシの後援会の名を冠した〝榛南3協会(吉田・榛原・相良)最強王者決定戦〟に、腕に覚えのある120名の精鋭のみなさまが出場してくださいました!
いつもは開会式だけで失礼することばかりですが…自分の大会なので、もちろんフル出場! 「輝け! 榛南!」の合言葉が背中に書かれた青いポロシャツを着て、8ホール?4コースのパー96を、24オーバー(120)の断トツ最下位でホールアウトしました!(+o+)
4コース目の5番ロング(50m)で、ほとんどホールインワンと誰もが思う好ショットで手前5cmにつけたのですが…余裕ぶっこいていたらミスしてしまい、そこから2打でパー止まりだったのが悔しすぎました!(´;ω;`)ウゥゥ
総合優勝者は、吉田町神戸にお住まいの御年82歳の鈴木千鶴子さんで、スコアは…な、な、なんとワタシと真逆の24アンダー(72)!! 実打数は81でしたが、ホールインワンを3回も決めて、合計9打引かれたことが決め手となりました。
競技歴30年の鈴木さんは、これまでも数々の大会で優勝を重ね、長年吉田協会のエースとして君臨されているそうですが…「このところちょっと体調が悪くって、2週間プレーしていなかったので不安だったんだけど、逆にそれが良かったのかしら? ホールインワン3回? 4回やったことありますよ」と満面の笑みで話してくださいました。
昨年大会以来、丸1年ぶりのワタシとは雲泥の差(48打差!(+o+))だったのも納得です!(笑) 性別も年齢も関係なく、同じ同じ土俵、同じルール、同じ距離で一緒に競技できるグラウンドゴルフの魅力を改めて実感できました!!( ´艸`)

「The 2026 FIFA World Cup」を「サッカーW杯北中米大会」という略称で呼ぶのは日本だけ。メキシコは地理的にも歴史的にも「北米大陸」の国。断じて「中米」ではない!
日本では「アメリカ=米国」だと普通に思われて、誰も疑わないし指摘もしないから、こんなふざけた通称がまかり通るのが腹立たしい! メキシコは、カナダと米国と同じ〝北米〟だ!