
今夜も、我が家から早足で2分の東光寺の長藤で、先日の講演会総会の反省会をしようと、藤枝のチョップや袋井の住職にまで声を掛け、気の置けない仲間たちが集まったんですが…
台湾・台北市の萬芳高校の女子高生たちが、台湾独自の〝教育旅行〟の日本訪問の初日に、こんな地方の田舎町のステキな民宿に泊まりに来てくれていることを知り、驚きました。
甘い香りが漂う藤棚の下で彼女たちが、口々に「キメツ! キメツ!」「タンジロー」とはしゃぎながら、写真を撮っているのを見て…
ついつい、頼まれてもいないのに、ウチの次男の晃司アントニオが4、5年前に作っていた鬼滅の刃の炭治郎の箱と衣装を家まで取りに行き、彼女たちに披露して、一緒に写真を撮りました!(*´∀`)♪
はるばる牧之原市まで来てくれた外国からのお客様たちに、すぐには忘れがたい旅の思い出を提供できたのなら…地元の政治家としての本懐です!(´▽`)

サクラが終わればツツジが咲いて…わが家の庭はずっと花盛りです!(´▽`)
後方のカシワの老木は、この前まで「枯れちゃったかも?(^^;)))」と心配してたのに、1週間かそこらで、一気に葉っぱが生い茂るからスゴいです!(; ゚ ロ゚)
「だから、子どもの日の柏餅に使われるわけなんだ!」と納得しました!(* ̄∇ ̄*)