
戦い済んで夜が明けて…
我が家の庭の河津桜が、たくさん咲いていました!(*´ー`*)
週末は静岡でも雪が降ったり、積もったところもあったそうですね?
ホントですか? 牧之原の冬はいつもこんな青空です!(≧▽≦)
今日は県庁に行きました。
いつもの2月が戻ってきました!!( ̄- ̄)ゞ

第51回衆院総選挙が8日に投開票され、自民党が小選挙区249、比例代表67の合計316議席を獲得し、歴史的大勝を収めました。
連立与党の日本維新の会は36議席を獲得し、与党で過半数233を大きく上回る352議席を得て、高市政権は強い民意で信任されました。自民党は1986年(昭61)の衆院選で獲得した300議席を上回る、過去最多の議席数に到達しました。
静岡県内の8つの小選挙区では、いずれも自民党候補が勝利し、小選挙区制が導入された1996年(平8)以降の選挙では初めて県内すべての選挙区を1つの政党が独占しました。
当選したのは、いずれも自民前職で1区の上川陽子氏(72)、2区の井林辰憲氏(49)、4区の深沢陽一氏(49)、5区の細野豪志氏(54)、6区の勝俣孝明氏(49)、7区の城内実氏(60)と…新人で静岡3区の山本裕三氏(43 )、8区の稲葉大輔氏(51)でした!
個人的には、県連青年部青年局時代からの付き合いで、1年4カ月前の前回では惜敗だった元掛川市議会議員の山本氏の初当選が本当にうれしいです!
<15万2012票を得て全国の小選挙区5番目の高得票で6度目の当選を果たした2区井林辰憲氏の話> この結果でわれわれの責任はさらに重くなったと感じています。初心を忘れることなく、慢心することなく、これからも国と地元のために一生懸命働いてまいります。

自民党の歴史的な衆院選圧勝に伴い、比例東海ブロック名簿37位の比例単独候補ながら、初当選を果たした新人の長田(おさだ)紘一郎さん(26)が本日9日、県議会のわが会派を訪ね、当選を報告しました。東京都出身の長田さんは静岡5区で10度目の当選を果たした細野豪志氏の東京事務所の元秘書。26歳って…ウチの悠司&晃司と同級生じゃん!!??
吹き荒れた〝高市旋風〟の追い風に乗り、全国2位の若さで当選した長田さんは「高市総理から託された議席だと誰よりも実感しながら、頑張ります。ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします」と緊張の面持ちで話していました。
