
静岡県産の新しい品種のイチゴの名付け親になりませんか??(^o^)/
本日の産業委員会で、静岡県の農林技術研究所が威信をかけて開発に成功した新品種『静岡16号』を試食させていただきました!(*´ー`*)
地球温暖化の進む現代、夏から秋の気温が高くても年内に安定して生産できる極早生の新品種です。噛んだ瞬間、口の中に甘い香りが充満! めちゃめちゃ旨かったです!(o^-')b !
①きれいなツヤのある果実とふわっと広がる甘い香り ②みずみずしくてスッキリ甘い、酸味控えめの食べやすさ ③「紅ほっぺ」や「きらぴ香」より1カ月も早く旬がスタート! クリスマスシーズンを前に、途切れることなく出荷できる……という優れものです。(^-^)v
すでに県内全域のイチゴ農家38軒で、試験栽培されていて、この冬から市場に出回り始めています。新名称がブランド名として認可され、大々的に売り出すまでは…単なる『静岡イチゴ』の通称で、ひっそりと販売されるそうですよ!(^-^ゞ
オリジナルの名称が見事採用され、名付け親になられた方には…このイチゴがどっさりプレゼントされるそうです!!(* ̄∇ ̄*)ソレダケ!?
発表は、来年2026年秋以降の見込みです。みなさまのご応募をお待ちしています!(^o^)/
<応募方法>
【応募資格】
?静岡イチゴを応援してくださる方
?『ふじのくに電子申請サービス』の手続き画面に表示される『応募の留意事項』に同意してくださる方
【応募先】
「ふじのくに電子申請サービスの手続き画面」より
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
こちら!!
【締め切り】
2026年1月5日(月)
【お問い合わせ先】
静岡県農林技術研究所企画調整部
TEL: 0538-36-1553
E-mail :agrikikaku@pref.shizuoka.lg.jp


静岡県議会12月定例会の常任委員会2日目。。私が副委員長を務める産業委員会では、企業局関連の議案や事業説明、質疑が行われました。
3年前の2022年(令4)からスタートした、わが家から車で7分の至近にある『牧之原市萩間工業用地造成事業』の進捗状況の説明もありましたが…
資料を見ると…本格的な造成工事の着工を前に、先月13日に開催された『安全祈願祭』の報告の部分に〝不自然に〟自分の名前が記載されていただけでなく…
企業局長が、わざわざ「当日には地元選出の1番委員(=ワタシww)も出席されました」と言及したので…委員会室がどよめきました!(´▽`)
すかさず、大ベテランの先生方から「なんでケンジの名前まで載ってんだ?」「こんなの前代未聞だぞ!」というヤジが飛び、失笑が漏れる中、照れながらVサインしたワタシでしたが…正直、どうしてこんなに気を使ってもらったのかがわからなかったのです。
今、やっと気がつきました! 資料にある斎鎌(いみかま)で刈初めを行っているスズキの加藤副社長、牧之原市の杉本市長、そして県企業局の柳川局長の写真は、私が撮影して企業局に送った中の1枚でした!(* ̄∇ ̄*)
3人が下を向いて刈るポーズの瞬間だけじゃなくて、正面を向いてる写真も撮って送ったのに…!(*´∀`)♪