
牧之原市相良グラウンドゴルフ協会の『2025年夏季大会』の開会式に、今朝はテンション高めの杉本市長とともに、ご招待いただきました!
3月末に、会場の相良総合グラウンドの半分が人工芝化されたことで…全32ホールの半分の16ホールが、人工芝の上に設置されていました!
立っているだけで目まいがしそうな暑さですが、いつもより少ない83名の精鋭が、真夏のチャンピオンを目指して、名実ともに燃えるような戦いを繰り広げていました!!(^-^)/

史上最高に暑い夏! 吉田町が熱く燃え上がる『住吉神社夏季例大祭』が、今年も昨日から始まりました!(^-^)v
昨夜の宵宮祭と直会、そして本日の例祭(本殿祭)にも、ご招待いただきました。歴史と伝統に満ちた、荘厳な佇まいの神社です!(´- `*)
令和の時代は、あのコロナ禍や住民の生活様式の変化によって、祭りの規模は以前より縮小されてしまいましたが…
大切な伝統文化を守るため、高校剣道部の1年後輩の松浦宮司を始め、地域の多くの老若男女のみなさんが汗びっしょりになりながら、頑張っている姿に感動しました!!(^.^)
◆住吉神社(すみよしじんじゃ) 大和国(現奈良県)片岡神社から分霊された古社で、式内社・片岡神社とされている神社。この地の生業が農耕(片岡神)から漁業(住吉神)へ変化したことにより、5世紀前半の仁徳天皇の時代に、摂津国(現大阪府北中部の大半と兵庫県南東部)の住吉大社から分霊し、以後は住吉大明神と称されるようになった。
毎年8月の第1土曜、日曜には祭典が開催され、昼間は装飾された山車の曳きまわしと威勢のいい奴道中が見どころ。夜は夜店が立ち並び、2台の山車で披露される踊りを目当てに多くの見物客が訪れる。
本日は、どこもかしこも夏祭り!(´▽`)
牧之原市細江区の(株)榛原モータースさん主催の盆踊り大会に駆けつけました!(^-^)/
スゴい盛り上がりでした!(^-^)v
吉田の住吉神社の祭典最終日は、明日また行きます!(o^-')b !
この夏も、日本中に美しくて壮大な花火大会は、数え切れないほどたくさんあるわけですが…
ワタシが、わざわざ紹介したい理由は、大正時代から連綿と続いてきた牧之原市静波1丁目(植松)町内会中老会主催の『第106回植松庚申堂(こうしんどう)夏供養 龍眼山(りゅうげんざん)大花火大会』の凄さです!(^.^)
日本中どこを探しても、市街地に隣接する山の山頂から、これほど臨場感たっぷりの打ち上げ花火が楽しめる花火大会はないんじゃないかと思っています!(o^-')b !
お見せしたかったにのは、画面の下半分です!(´▽`)